サスマタでストップ・ザ・性犯罪、強姦  

特許第4441708号
サスマタ
性犯罪を防止・サスマタ
L型モデル
長さ:167cm

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使用推薦例
  • 幼稚園、保育園等の女の先生がたくさんいる施設
  • 小学校低学年の各クラスに一本ずつ
  • 一般家庭の護身用
  • 独身女性宅の護身用
  • 老人のみの家庭の護身用
  • 一般会社の事務所
  • コンビニ、商店、銀行など現金を扱うところ クリック
  • 町内会、自治会の夜警の警棒替わりとして
  • 警備会社の警備用ツールに追加
  • その他過去に押し込み強盗に入られたり、しつこい押し売りがいる場合や、変質者が近所をうろついている場合とか、身の危険を 感じたことがあった場合には護身用として常備することをお勧めいたします。

  • 使い方ビデオ
    新型サスマタ

    @従来型サスマタ
    Aカラーボール
    Bすっぽん大将
    三種の違い?


    HP作成





    ストップ・ザ・性犯罪 強姦

    巷には色々な防犯器具があります。
    代表的なのがサスマタ、そして防犯ブザー、唐辛子スプレー、カラーボールなど等。
    サスマタは今更説明するまでもなく悪者を棒の先に付いた輪っかで壁などに押さえつけるものです。
    しかし、一対一ではほとんど効果がありません。ましてや相手が巨漢でこちらはひ弱な先生ではサスマタが有ろうがなかろうが防犯の 役目はまったく期待できません。幼稚園や保育園では先生のほとんどが女性です。サスマタが何本あろうが役に立たないと思うべきです。
    防犯ブザーや唐辛子スプレーも効果がないとは言いませんが、いずれにしてもこちらが一人では果たしてどれだけの効果が望めるか…。

    傑作なのはカラースプレーです。「持ってけ!泥棒!」と、とりあえず金品を相手に渡し、逃げていく相手の背中めがけてボールを投げつけ てボールが割れて中のペンキが相手の衣服に付着するのを期待しています。
    野茂投手のトルネード投法ではあるまいし、誰が全速力で走って逃げていく悪者の背中めがけてボールを投げ、当たったボールが割れるほどの 力で投球ができますか。普通ならそれ以前に当たるかどうかも怪しいものです。女性がカラーボールを使うなど最初から「想定外」として 作られています。

    相手が金品欲しさに犯行に及ぶ場合はまだしも、その悪者の目的が強姦だったらどうしますか?
    あなたの妻、娘、もしもあなた自身が女性で強姦の被害に遭ったら「やられた後でカラーボール投げる」と答えますか?
    違うでしょう?

    強姦被害など一生に一度でも遭遇してはいけないのです。一度でも被害に遭ったらその後の人生が暗いものになってしまいます。
    2008年の統計では強姦犯罪として認知された件数が1500件を超えています。
    実際は「裁判になると周辺の人に知られてしまう」という悲しい現実の理由で警察に届出をしない人はこの何倍にものぼると言われています。

    少なくとも深夜に住居に侵入し犯罪に及ぶ悪者に対しては「腕力不要、女性でも使える」すっぽん大将なら相手がことに及ぶ前に腕、足、 果ては首根っこに噛み付き、一旦噛み付いたら二度と離しません(スイッチ操作で解除はできるが、犯罪者には手が届かず外すことは不可能な 構造になっている)。
    「持ってけ!泥棒!」では犯罪の未然防止にはなりません。
    すっぽん大将は犯罪を未然に防ぐメカ・サスマタです。

    すっぽん大将は「金棒」として振り回し、相手をひっぱたく等のい方もできます。

    サスマタサスマタ


    「ザ・ガード・マン」 一旦噛み付いたら離しません!
    すっぽんサスマタ 「すっぽん大将」は特許商品です。たんなるサスマタではありません。
    特許第4441708号


    今までの常識を超えたサスマタ、だから、常識を超えた効果がある

    使い方実践ビデオ

    暴漢や不審者が学校に侵入する際は職員室に立ち寄ったり、低学年のクラスはどこかなどと聞くことは有り得ません。凶器をわしづかみにしていきなり教室に入ってきます。
    この場合の対策は練ってありますか?
    職員室に5本や10本のサスマタを常備して置いてもほとんど役に立たないことを認識しているでしょうか?
    サスマタは各教室に常備するのが望ましいのです。
    女の先生の担任が多い低学年のクラスにいきなり暴漢が侵入して来たら子供たちを守れますか?
    運良く従来型のサスマタが有ったとしてもはたして女の先生がそれで暴漢と互角に渡り合えるでしょうか?
    大声を出して助けを求めて他の先生が駆けつけるまでのほんの5分の間でも何人の子供たちが凶器の犠牲になるか分かりません。
    「なあに、うちの学校は今までそんなことはなかったから…」と対岸の火事と考えている教職員の方々はいませんか?
    1年に1回どころか10年、いや20年に1回あっても、そのときに不運にも被害に合った子供たちには「一生の傷」になるかもしれないことを 考えて対策を取っていますか?
    子供達は一生涯そのことを忘れることが無いでしょう。学校の名前や、先生の名前や、校長先生の名前を…
    最善を尽くしていれば少なくとも後悔することはなくなるでしょう。  それには考えられる最高の備えをしておくことだと私たち父兄は考えます。

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