ようらくの釣り場をビデオでお見せしています。見て納得、行って納得。





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ペットのオムツの紹介

石原都知事、アホな記者の質問にブチ切れ(靖国参拝)


 
「ようらく」のフライ・フィッシングのページです。最近はフライ・マンが急速に増えています。 

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釣り場の全体図

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フライ・フィッシング エリアはスロープを登りきった所にある「大福堰堤」の淵からバレー(渓谷)の流れが フラットになりますが、その部分から上流の橋(新旧2本の橋)までの区間③はフィッシング・オープンエリア です。 ルアーもこのエリアですることができます。(フライとルアー・オンリーのエリアです。)
堰堤でせき止められた水が淵を構成しそこにウォーター・ドロップする瀬が交互に続きルアーフィッシングと フライフィッシングをポッシブルにしています。
このエリアはストリームが緩やかなため水中のヤマメ、イワナがビジブル(見える)ですが『見える魚は釣れない』のセオリーを 思い出し、「魚の見えない位置から」ロング・キャストをするのがサクセスのコツになります。

大福堰堤のダウンストリームの次の堰堤までは「フライ専用」区間②で、ここはかなりのバレー(渓谷)です。木々が生い茂って いる部分も多いのでキャストはノット・イージーですが、景観はベストです。

その他のエリア(ベイトフィッシング可能区間)でもフライで釣れるポイントはたくさんありますが木々の枝が生い茂って いるのでビギナーにはハードなエリアです。



上級者が推薦するフライの数々。一般的には22から26番くらいの極小が成果につながるが、フライの作り方、 種類により8番の大型サイズでもバイトがあります。
基本の "Match the hatch" をいかに忠実に実践するかがポイントです。

ヒント: 上級者が実践していること。
①「フライは自分で作ったものを使用」している。(フライを飲み込まれるくらいなら そのフライは出来が良いことの証明です。どちらかと言うとカディス系が良い) ( 写真上は現場の虫に合わせて作ったもの)
② 魚はいるので「バイトがない場合はすぐフライをチェンジ」する。(色々とトライしてみる)
③「一度バイトが有ったフライは次のバイトが遠のく」(フライはその都度洗浄して魚の匂いを残さないこと)
④「ポイントごとにフライをチェンジしてみる」(10個のフライがあるならポイントごとにその10個の フライでトライしてみる)
⑤「ロッドは3番(7-8ftの長さ)で充分である。」(ベイトフィッシングの場合はロッドは長いほど良いが・・・)
⑥「極力低い姿勢を保つこと。」(魚のポイントが見えるということは魚にも天敵(人間)が見えるので警戒して淵に潜ってしまう(スプーキー という)





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