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「ようらく」のオーナーからのお知らせ
ようらくのご利用ありがとうございます。
基本的なことですがキャンプ場やBBQハウス利用で出たゴミはお持ちかえり頂いております。
山の渓流に行った時にもゴミはお持ち帰りいただいていると思いますが自然を汚さないようにご協力ください。
釣り料金は釣りを楽しむ人全員に共通した費用であり、BBQ等をした人が出したゴミ処分費用までは含まれておりません。ゴミは各自お持ち帰りください。。
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- 釣り自体を楽しむには予約は要りません。一般渓流と同様ですからいつでも好きなときに
来てヤマメ釣りができます。
- キャンプ場、ログハウス、貸し
別荘などを利用予定の人は予め予約をお願い致します。
予約は原則として電話で承っております。 電話: 0274-57-2519
- 2000年8月より1日の持ち帰り制限量を全魚種(ヤマメ、イワナ、ニジマス、ブラウン)
の合計が一人15尾と設定しました。
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キャッチ・アンド・リリースをする分には制限はありませんがハリを飲まれたり、ハリ外しの際に怪我をしたり、放流しても
死んでしまう恐れのある魚は持ち帰える数に入れて下さい。
- 一部の腕自慢が20尾、30尾、40尾(これは事実でした)とたくさん釣って初心者や家族連れの人が
釣れないのでは不公平になるため 2000年8月より1日の持ち帰り制限量を全魚種の合計が一人15尾と
設定しました。
これによりたくさんの人に平均して釣っていただけることになると考えています。
(初心者、家族連れを重視するオーナーのこだわり)
- << 初心者向け釣り講座 >>
基本的なことですが再確認しましょう!クリック
「何度か渓流釣りをしたことがある」という人も多いでしょう。 そのときにどれだけ釣れたか当方は知りませんが、渓流釣りの基本中の基本を別ページに書きましたので
念のため一度読んでください。 それで楽しく、釣果もそこそこの釣り体験をしてもらいたいと思います。
ヒント17項目 (わずか17項目だけだから丸暗記できるでしょう)
- 管理釣り場のため「先行者の原則」はありません。どこからでも空いているポイントから釣り始めて下さい。
しかし、先行者の釣っているポイントに影響のあるほど近くに入る場合や先行者が魚を取り込んでいる最中にそのポイントに
入ってしまう等の行為はマナー違反です。 一言尋ねてから入るかどうか決めるのがマナーです。
区間Bに釣り人が集中する傾向がありますが、釣り場は@からHまで広範囲に渡ります。
- キャンプ場の隣に屋根のあるピザハウス(多目的ハウス)を建築しました。ピザを焼くも良し、BBQをするも良し、囲炉裏として
釣りたての魚を焼くも良しです。お弁当を食べるも良し。アウトドアーの途中で雨が降っても安心です。20人以上で利用可能です。
囲炉裏が大小5箇所、炊事場もあります(水道、かまど:2箇所)
※BBQ、焼き魚等に限らず火を使う場合は必ず管理事務所に事前にお知らせ下さい。
写真@写真A
- 降水量の関係により川の水量が変化することがあります(真夏及び真冬の渇水)。
気になる方は電話で現場に問い合わせてください。
- 最近「テンカラ釣り」のファンが増えています。 テンカラは「フライとルアー専用エリア」ですることができます。
釣り場地図を見る
- 区間@とCは「フリー・エリア」です。ここでは餌釣りもフライ釣りも両方が可能です。
- ヤマメ専門にこだわって既に二代25年以上になりますが、源流・冷水域のため魚の成長が遅く通常の
サイクル(秋の採卵・翌年秋に20cmあるいはそれ以上に生育)での放流が気象条件等(冬の渇水、超低温、
夏場の渇水等)によりかなり厳しい年があります。
「来てみたけど、放流サイズばかり」ではアングラーに充分楽しんでいただく事は難しいと考えます。
そのためにイワナ、レインボー、ブラウントラウトも放流せざるを得ない状況になることがあります。
「ヤマメ以外は嫌だ!」 と考えている人は来る前に一度電話をして現場の状況に納得した場合に来て
くれるよう要望します。
- 一般的に虹鱒は「臭い」と言われますが、「源流」で育った虹鱒に臭いはありません。
標高の低い、そして水温の高い池や河川では水中のバクテリアの量が増えそれが魚の臭みを助長します。谷川の魚の臭みは全然少ないです。
(これも虹鱒です ここをクリック)
- ネット上での情報交換で大半の人は 「楽しかった」、「良かった」 と喜んでもらっていますが、一部 「不満足」から、「ニジマスが多くて…」まで、果ては 「『ヤマメ専門』と言っているが、ありゃ、詐欺か?」 と言うものまで、実に色々な情報が飛び交っています。
「十人十色」ですから当方は一向に気にしません。
釣りを楽しみたい人に来ていただきたいと思います。
「Google の検索のページのリンクをクリックして情報収集をしてみてください」
ここをクリック Googleの検索ページで「ようらく」に関する他のHPサイト(第三者)を見よう
- 不安のある人は電話で現場に放流魚種、量、水量等確認して「納得の上」で来ていただける
ようお願い致します。
- 職漁師 (今の時代にまだいる?) と思えるような 「釣れる魚の量(数)」 だけに
こだわり、レジャーとしての釣りを忘れている人がいることも事実のようです。
ハッキリ言ってそのような人には来てもらいたくありません。(漁師お断り)
- キャンプ場に昔懐かしい “ドラム缶 野天風呂” を2台設置しました(2001年7月)。
キャンプをする時に子供たちに 「野性味のある体験」 をさせてみてたらどうですか。
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